1.時間外労働、休日労働その1 36協定による時間外・休日労働
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Q:社員に残業(時間外労働)させるための必要な手続きとは?
A:36協定に基づいて法定労働時間を超えて労働させることができる。「36協定」とは、労働者の過半数を代表する者(労働組合がある場合は、労働組合)との間で交わす労使協定のことで、「時間外労働協定」とも呼ばれる。

詳細講座では、
● 時間外労働と休日労働の定義…
●「36協定」に盛り込むべき内容とは…
●「36協定」の締結の仕方とは…
● 時間外労働を行う場合の上限時間とは…
について学習します。

詳細講座目次
1.36協定による時間外・休日労働(労基法36条)
(1)協定する事項
(2)労働時間の延長の限度等に関する基準
(3)特別条項付き36協定
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