1.労働者名簿、賃金台帳、付加金、時効
無料講座
Q:労働者名簿や賃金台帳等の法定帳簿はいつまで保存しておかなければならないの?
A:労働者名簿や賃金台帳等の重要書類は3年間保存しておかなければならない。

詳細講座では、
● 労働者名簿に記載すべき事項とは…
● 賃金台帳に記載すべき事項とは…
● 「付加金」とは…
● 労働基準法上の請求権の時効とは…
について学習します。

詳細講座目次
1.労働者名簿及び賃金台帳の作成と記録の保存
(1)労働者名簿(労基法107条)
(3)記録の保存(労基法109条)
(2)賃金台帳(労基法108条)
2.付加金の支払(労基法114条)
3.時効
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